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青年部では様々な活動を通して、技術の向上や社会奉仕に勤めています。
ここでは我々の活動の一部を紹介しましょう。
 
 
 
 
2ヶ月に1度集まって、いったい何をしてるんだろう?そんな疑問に私がお答えします。飲んでばかりいるわけじゃありません!   こんな人相の悪い顔をしていながら、チョットは社会に役立とうとがんばっているのだ。   生命の源はなんといっても"水"。そんな水源を正義の味方の私が守っているのだ。みんなも水源をきれいにしよう!   「特別研修」。そう、これは特別な研修をしているのだ。んっ?どんな研修かって?気になるあなたにチョットだけ・・・   この変な人たちはホッといて、総会へ私と一緒に行ってみましょ!
タカヒロ
ヒロヤス
ヒロユキ
ヒロトモ
リュウ母
 
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H19年度 第13回 社会奉仕事業
H15年度 第12回 社会奉仕事業

 私たち秋田管工事業協同組合青年部協議会(以下管青協)は、平成4年から会の全体事業として、「社会奉仕事業」に取り組んでおります。

 その趣旨・目的としては、秋田という地域の中で管工事業を通して大変お世話になっている感謝の気持ちを、中国の故事にある“恩を施すのは恩返しのできない人に施すのがよい”という形で社会的弱者の人達のために少しでもお役にたてるようにがんばろうと思い毎年1回行っているものであります。

 早速、実行委員会を組織し、秋田市社会福祉協議会を訪ね水廻りの改善をしてほしい要望箇所を提出していただき、そして実行委員会を3回程行いようやく当日にこぎつけました。

 今回は9件です。みんなでがんばろうーーー!!!

 平成14年10月29日(火)天気晴れ!!!
 絶好の社会奉仕事業日和です。!!!
 総勢30名!元気に出発です。!!!
 
当日出発前の記念撮影です。
(あれっ?2人足りないぞ!誰だ?)
 
作業風景です。
(まじめにやってますね。うんうん。)
     
 
蛇口の修理のようです。
(堀井さん、工具は要らないの?)
 
これも蛇口の修理ですね。
(カメラさんフラッシュたいて!)
     
   
お宅の前でパチリ!
(3人とも、いい男ですね。)
   

 今回からは、新聞・テレビ等でも報道していただいております。
というのも、このデフレ不況の中、私たち管青協は元気いっぱい活動及び仕事をしてますよーーー!とアピールしたかったのです。

 私たちは“水道・排水・空調”と、人間の体にたとえると、“心臓・肺・血管”というような、“内臓”を作り上げる仕事をしています。内蔵がしっかりしてなくては大変な事になります。

 丈夫な体を作る・・・つまり、快適でうるおいのある暮らしづくりは「豊富な経験」「最新の優れた技術」「まかせて安心」の秋田管工事業協同組合加盟店にぜひおまかせください 。
 なお、この活動は平成10年、全国管工事業協同組合連合会青年部協議会の第1回事例発表において、大賞をいただいております。